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エクオールのサプリメント

エクオールのサプリメントは、

評判がよいのですが、値段が高いですね・・

 

わたしの知り合いでも、飲んでいる人がいて、

調子が良くなったといっていました。

 

薬局にポスターが貼ってあるので、よく眺めます。

 

大豆イソフラボンは確かに女性の体にうれしい成分なようなのですが、

それはもう少し過程をすすめて、

含まれる成分から有効成分に生成されるところまでできるかどうかは、

人の体によるらしいのですね。

 

それをできる体の人と、そうではない人といるようで、

それができない人にもちゃんと効果のある有効成分なんだとか。

 

摂取量の目安をきちんと考えたサプリメントになっているようなので、

これだと実際に女性特有の症状で悩んでいる人でも、きちんと効果があがりそうです。


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『キレイ・デ・エクオール』は、大豆イソフラボンに含まれるダイゼインから生み出されるエクオールを主成分とした、40代以上の女性特有の悩みをサポートするサプリメント。他に腸内環境を整えるEC−12乳酸菌をはじめ、食物繊維(難消化性デキストリン)、リンゴセラミドなどの成分を配合している。

 

 同商品は、1日2粒でエクオール推奨摂取目安10mgが摂取できる。持ち運びやすい袋タイプのパッケージを採用するなど、女性の元気とやさしさをテーマに商品設計を行っている。価格は5980円(税込)。定期購入では初回3980円(同)で、2回目以降4980円(同)となる。

 

(通販通信---- 2017年8月17日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 01:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
アサヒのディアナチュラが充実

ディアナチュラは、まわりでかなり利用している人の多いブランドです。

 

私も、マルチミネラル&ビタミンを愛用しています。

 

ディアナチュラは、サプリメントの種類も豊富ですし、

値段もそれほど高くなくて、

あと取り扱い店が多いようでいろいろなところで手に入るのはうれしいですよね。

 

私も、近所のドラッグストアで買って飲んでいます。

 

今度、ディアナチュラは、ボトルタイプ、パウチタイプなど

それぞれのシリーズで新商品を発売して充実するのだとか。

 

シリーズのラインナップが増えるのはうれしいです。

 

なぜなら、違うサプリメントは違う会社から買う、というよりも、

いっしょに売っていることが多いので

通販だとまとめ買いできたりして、メリットが大きいんですよね。

 

消費者が必要としているラインをチェックして、

セットにして安くなったりしたらなおいいと思います。


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アサヒグループ食品株式会社は、2017年秋、「ディアナチュラ」ブランドから展開する「ディアナチュラ」(ボトルタイプ)・「ディアナチュラスタイル」(パウチタイプ)・「ディアナチュラゴールド」(機能性表示食品)の3シリーズそれぞれから新商品を発売し、ラインアップの拡充をはかります。

 

 「ディアナチュラ」ブランドは、健康補助食品GMPを取得した国内工場で原料の受入れから製造、出荷まで一貫管理。徹底した品質管理のもと商品化されたサプリメントのシリーズです。無香料・無着色・保存料無添加。アサヒグループが培ってきた技術を活かした商品開発に取り組んでいます。

 

(時事通信---- 2017年8月5日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 10:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
アメリカ脳サプリの危険

Prevagenというサプリメントが、

アメリカで人気になっているとか。

 

これは、スマートドラッグの一種で、

記憶力の向上をうたっているとのこと。

 

ほんとうなら夢のようなサプリメントですが、

実はうたわれている効果を立証する実験が、

何もなくても宣伝できてしまうそうです。

 

サプリメントは薬品ではなく食品なので、

薬品としていろいろな法的規制があっても、

食品としての規制がないので宣伝のしかたは穴だらけ。

 

日本とはまた違う大穴がいっぱいありそうですよね。

 

アメリカからくるサプリメントはたくさんあって、

宣伝も多いし,成分も日本のよりも多く含有されているものがあったりするので

買ってお得になることもあるでしょう。

 

でもそれをうのみにしてしまうのはどれだけ危険か、

やはり一度考えた方がいいと思います。


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スポーツサプリや栄養サプリと同様、こうした脳サプリも、米食医薬品局(FDA)の規制の対象外だ。薬効に関する研究はほとんどない。そのうえ、どの成分をどれだけ配合するかもまったく監視されていない。サプリ業界全体が詐欺の温床となっている原因は、1994年に施行された法律で、サプリメントが薬品ではなく「食品」に分類されたことだ。2015年の研究によれば、米国では毎年2万3,000人以上が栄養サプリが原因で緊急搬送されている。

 

「規制の枠組みは穴だらけです。ヒトで効果を実証した研究がひとつもなくても、『この薬は脳機能をサポート・改善します』と宣伝できるのですから」と、コーエンは言う。「要するに何を言ってもかまわないという点に関して、法律はきわめて明確です。アルツハイマー病の特効薬、とでも言わない限りは」

 

(WIRED.jp---- 2017年7月24日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 12:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
抗酸化作用のアスタキサンチン

カロチンは、昔はニンジンが代表的といわれていました。


このごろは、それと同じく赤い色をしたものに多く含まれるといわれる、「

アスタキサンチン」という色素がカロテノイドの代表のようにいわれます。

 

これは抗酸化作用がある、というのはだいぶ前、

化粧品に配合されたころからいわれるようになってきました。

 

それ単体のサプリメントはわたしは知らないのですが、

たぶん、抗酸化作用がほしい「アンチエイジング」なサプリメントには、

多く含まれているのでしょう。

 

そろそろ気になっているのでチェックしてみますが、

緑黄色野菜のサプリメントなどのほうが健康的な感じもします。

 

それと、以前は、アンチエイジングのサプリメントの代表的なものとして

コエンザイムQ10が言われていましたが、

今は、あまり聞かなくなりましたよね。

 

コエンザイムQ10より効果的な成分のサプリに取って代ったということなのでしょうか。

 

それとも、サプリメントにも

流行り廃りがあり、コエンザイムQ10はすたれたということなのでしょうか。

 


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「アスタキサンチン」とは、カニやエビ、鮭などの「赤やオレンジなどの色素」のこと。でも単なる色素というだけではなく、栄養としてはニンジンやチンゲン菜などの緑黄色野菜に多く含まれる「βカロチン」などと同じ「カロテノイド」の一種になります。

 

カロテノイドの主な効果は、抗酸化作用といわれており、体内に発生する「活性酸素」を抑える働きが「老化」=「エイジング」予防に効果があると期待されています。でも実際のところ「抗酸化作用」とは、体にどんな良い影響をもたらしてくれるのでしょうか?

アスタキサンチンで「エイジング対策」できる理由 <抗酸化作用>

 

(エキサイトニュース---- 2017年7月11日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
ビタミンBは寝る前に取るのが良い

栄養素は、摂るタイミングが違うといろいろ違うそうです。

 

薬ではないので薬効があるわけではなくても、

吸収とか代謝によって、どういう影響があるかは確かに違うのかも。

 

糖質も寝る前にとると体に無駄にたまってよくないですが、

朝だと、その日の活力に使われますからね。

 

ビタミンBといえば疲労回復の意味合いが大きい気がします。

 

エネルギーの供給や、

あと老廃物の代謝にも役立つそうで、

ということはダイエットのときにも強い味方になりますね。

 

寝ている間に吸収率があがるので、

寝る前にとったほうがいいのだとか。

 

手持ちのビタミンBも摂り方を変えると効果が違うのかも。

 

毎日、とても暑い日が続いていますので、

猛暑による疲れもたまっている人も多いと思います。

 

上手にビタミンBを摂取するといいかもです。


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【ビタミンB】
〈効能〉エネルギーの供給や、老廃物の代謝に役立つと言われており、疲労回復やダイエット効果が期待できます。また、神経系への働きかけもあり、ストレスも緩和することが出来るそうです。

〈摂るタイミング〉水溶性なので毎食後に摂取することがオススメです。また、寝ている間の方が吸収率が約20〜25%上がるそうで、夜に摂るとエネルギーの補給や、老廃物の代謝アップ、翌朝の排出タイミングに合わせて体内を整えてくれると言われています。寝ている間に、疲労回復やストレスの緩和が期待できるので、翌日は体調が良くなりそうですね。

 

(日刊アメーバニュース---- 2017年7月11日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
筋肉をつけるサポートをサプリで

わたしの勤務先そばにはフィットネスがあるのですが、

そこも、30代くらいの女性たちがたくさん通っているようです。

 

それはやはり、年齢的に体形が気になってくるころであり、

ここでしっかり体をキープしなきゃという、

気持ちの表れかなと思いますね。

 

そんな人たちはたぶん、

フィットネスの入り口にたくさん売られているサプリメントをとっているのだと思いますが、

フィットネスに通っていなくて、

自分でトレーニングを続けている人は、

こういった市販の、筋肉の生成を助けてくれるようなサプリメントがおすすめだと思いますね。


実際年が進んでくると、

筋肉を付けること自体が難しくなってくるので・・


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しかし、女性は男性に比べて筋肉がつきにくいと言われている。そんな女性が筋肉をつけるのはサポートが必要。筋肉をつけるためにHBMサプリメントを摂取する人もあるのだが、多くの女性はスタイルアップが目的であり、ムキムキのマッチョになりたいわけではないだろう。

そんなスタイルアップのためにトレーニングをする女性に相応しいサプリメントがB.B.Bだ。

 

このB.B.Bは筋肉をつけるためのHBMと筋力ダウンを抑えるクレアチンを黄金バランスで配合。そのため、適度な筋力を少ない運動でキープすることが可能になる。

 

(エキサイトニュース---- 2017年6月30日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
日清から美容サプリメントが登場

日清食品といえばカップヌードルなどの食品。

 

その日清食品から、初のサプリメントが登場したとか。

美容に役立つサプリメントです。

 

セラミドとヒアルロン酸Naで、

美容方面のサプリメントに進出した日清ですが、

これまで食から培ったイメージや実績があるので、

今後も、手ごろな値段で、よりよい品質のサプリメントを、

いろいろと開発してくれそうですね。

 

この「モイストフュージョン」内容もですが、

パッケージデザインもなんだかおしゃれで、女性に喜ばれそうです。

 

飲料メーカーや食品会社がサプリメントへ進出する、

というのは違和感がないですし、

日頃栄養などの成分にいて研究を重ねているでしょうから、

その知識や経験をもとにサプリメントを作るとすれば、

信頼感を持って最初から選べるというような気がします。

 

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弊社は、「美建賢食」(美しく健康なカラダは賢い食生活から) という企業理念の下、健康食品ブランド「日清食品ウェルネス」を展開しています。
今回発売する「モイストフュージョン」は、セラミドとヒアルロン酸Naの“ダブルの美容成分”を配合した、日清食品初の美容サプリメントです。
美容成分であるセラミドとヒアルロン酸Naは、年齢を重ねるごとに体内から減少していきます。「モイストフュージョン」は、1日2粒*1飲むだけでお米由来の「グルコシルセラミド」を1,200μg、吸収性の良い「低分子ヒアルロン酸Na」を125mg摂取することができます。さらに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける「亜鉛」を3.6mg*2配合しました。
 

(時事通信---- 2017年6月19日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 美容系 | 21:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
サプリに使われるミドリムシ効果

ミドリムシはこのごろ、栄養価が高いものとして、

サプリメントでとりあげられたりしていて、

ちょっとおもしろいというか、

不思議な感じがしますね。

 

決してきれいなイメージではないのですが(微生物という感じで)

そういうものをサプリメントとして、

体の中にとりいれようとするのは、

なかなか最初の人がすごいなという気がします。

 

ミドリムシはこの響きから

動物のように思ってしまいますが、

藻の一種なのだそうです。

 

ミドリムシはユーグレナとも言われているようです。

 

このユーグレナという名称でサプリメントも販売されているようです。

 

ですので、ミドリムシ=ユーグレナということで、

今日ものある方は探してみるといです。

 

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このミドリムシの種類は100種類以上もあるが、そのなかでも栄養素をたくさん持つミドリムシが発見され、それが大量培養によって商品化されて話題になったのだ。

通常のミドリムシが持つ栄養素は20種類程度だが、現在商品化されているミドリムシに含まれる栄養素は、何と59種類。ビタミン13種類に、アミノ酸18種類、ミネラル10種類、不飽和脂肪酸13種類だ。しかも、ミドリムシのサプリメントは、体への栄養の吸収率がよく、効率的に栄養を補うことができるのだという。

さらに、ミドリムシのすごさは食品だけではない。ミドリムシはほかの植物よりもたくさんの酸素を作ることができるので、それを宇宙船内で応用したり、植物性の油を抽出してプラスチックをつくったり、バイオ燃料にしようという研究も進められているのだ。

 

(日本ジャーナル出版---- 2017年6月12日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファンケルの肥満解消サプリ

ファンケルから、新しい肥満対策のサプリメントが発売になったとか。

 

内容をみてみると、生活習慣病の原因となる

「肥満」を解消することに焦点をあてたもののようです。

 

肥満解消のポイントは、やっぱり腸内環境なんだとか。

 

乳酸菌がこのところいっそうとりあげられることが多いので、

わたしも意識して、乳酸菌の種類などにも気をくばりながら、

ヨーグルトを選んだりしています。

 

サプリメントも、そのへんを大事にしておくと、

腸内環境の改善に役立ち、脂肪蓄積を抑えることができるのですね。

 

まずは食生活でとりいれて、

足りなさそうなら補う感じでいけばいいかなと思います。

 

しかし、腸内環境を整えるだけでは肥満は解消されないのでは?

 

脂肪をエネルギーに変える力、

つまり新陳代謝力もあげないと、

蓄積した脂肪がなかなか落ちないと思うのです。

 

もっとも、肥満を解消するには、

摂取したエネルギーと消費するエネルギーのバランスが

摂取エネルギーの方が多いからなるわけですので、

食べる量を減らすか、運動で消費エネルギーを増やすかだと思うのですよね。

 

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◆生活習慣病などの原因「肥満」解消への新アプローチ
高血圧や糖尿病などの生活習慣病の原因となる肥満を解消する新知見として注目されているのが、腸内環境を整えることです。同製品はこれに基づき、臨床試験で「体重と体脂肪を減らす」ことを確認した機能性表示食品(届出番号:B330)です。同製品に含まれる機能性関与成分「ビフィズス菌BB536」と「ビフィズス菌B-3」が腸内を酸性に保ち、悪玉菌の増殖を抑制。同じく機能性関与成分「N-アセチルグルコサミン」が腸管粘膜を強くし、バリア機能をアップさせます。腸内環境が良好になることで、脂肪の蓄積を抑制し、消費を促進する「短鎖脂肪酸(酢酸や酪酸など)」が増え、これが腸管から吸収されて全身へ送られることで体重と体脂肪を減らします。

 

(産経ニュース---- 2017年6月9日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 12:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
スマホ老眼用のサプリメント

スマホのおかげで、目を悪くするひとが多いのだとか。

 

スマホ老眼というらしいですね。

 

わたしも、スマホをずっとみていたりすると、

ピントが合いにくくなるのを自覚することがあります。

 

お薬ではないので、

「効き目」をうたってはいけないでしょうが、

サプリメントの「えんきん」はかなり売れっ子のようで、

スター製品なのだそうですね。

 

そのなかでスマホ老眼にまとをしぼった商品

「スマホえんきん」を販売開始したようです。

 

これは、若者にターゲットを変えてのサプリとのこと。

 

私個人的にも大変興味があります。

 

たぶん画面のひかりを浴びて疲れた目と、

老化によって疲れやすい目では、

効果のある成分が違うのでしょうね。

 

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テレビCMでもすっかりお馴染みの「中高年の手元のピント調整力をサポート」するサプリメント『えんきん』(ファンケル)。今期55億円、来期(18年3月期)は70億円の売り上げを目指そうという、まさに「スター製品」である。これに続けと3月には、ターゲットを若年層に絞った新商品『スマホえんきん』を売り出した。

 さて、この『えんきん』の人気の秘密はどこにあるのか? 「リピート率は高い!」とメーカーは言う。口コミサイトにも、良い評価がたくさん載っている。ただし、これらの情報はどれも客観性に欠ける。

 

(ヘルスプレス--- 2017年6月2日)
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posted by: サプリメント大好き野郎 | 健康・病気予防系 | 17:25 | comments(0) | trackbacks(0) |